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31 Jul 14
アニメのストーリーを引き合いに出して政治や社会を語ろうとする奴だいたい信用ならないといっていい。一介のアイドルががキリストを越えたどうこうと同じくらい信用ならん。
30 Jul 14
現在はJASRACの浅石常務理事がロッカー型クラウドサービスは「新たな創作物を生まないフリーライド市場。見過ごすことはできない」とかなり激しい言葉でDISり中。「システム管理者はファイルの中身がわかるんだから著作物の利用許諾を取るべき」とのこと。すげえなぁ……。
30 Jul 14
エボラ出血熱が話題だが、日本にはアジアでも数少ないバイオセーフティレベル4の施設が2箇所あるものの近隣住民の反対で稼働しておらず、エボラ出血熱のような危険なウィルスの研究はおろかサンプルの陰性陽性を確認することも難しく、外国にサンプルを送って判別してもらわねばならないそうだ
30 Jul 14

 江川は母に泣きつかれ、経理を任せていたために「どれくらい貯まったか調べたら、数億円あるはずのお金がまったくない。(略)どうやら母は前述の宗教団体へのお布施で、すべて使い果たしてしまった。その母にお布施を強要し続けていたのは、兄だったのです」

 その後、研究職に就いた兄だったが、研究所ともトラブルを起こし、辞めることになる。

「兄から『争っているので、給料に手がつけられない、妻や子もいるのに生活できなくて困っている』と蚊の鳴くような声で電話がかかってきました。『お前の会社で働いていることにして給料をくれ』『いくらほしいの?』『月30万円くらい』。私も甘かったんですが、それくらいなら出せるからとOKしてしまいました」

 その後も研究費という名目で、再び多額の経費を要求するようになる。兄に事情を聞くと「『俺は人類を救う研究をしている。年間1億円かかるところを1000万円でやってやってるんだ! 俺の研究に1億かかるのは常識だ』と鬼のような形相で怒り出しました」。

 研究をやめるように言うと、「すると今度は『損害賠償だ!』と言い出した。『俺はノーベル賞を取るんだ。数兆円を稼ぐんだ。やめさせるなら数十億、数百億の損害賠償を請求する』と。私は恐怖しました」

「1年研究してだめだったらやめてください」と結論を先送りした江川氏のもとには、さらに兄より執拗な電話がかかってくる。

「『お前が今まで稼いだ金と将来的に稼ぐ金も全部俺のものだ。死ぬまで稼いでも足りないぞ。早く金を返せ』『金を送らないと、お前のかみさんを“念”で殺してしまうぞ。殺したらお前の責任だ』『お前の目が見えなくなるぞ、いいのか』――こういったことを16~17時間にわたってネチネチと繰り返され、『このままでは、死んでしまう』と思いました」

 父親も兄から執拗に「財産をすべてすぐに渡せ」と迫られた末にがんで亡くなり、その財産をめぐり、裁判を起こすことになった……というのが壮絶な経緯なのだ。

 裁判は終わらせないつもりだという。

「なぜ、裁判を続けるのか。裁判が終われば、必ずまた兄が執拗に金を要求し、『お前の家族を殺してしまう』と言ってくると思うからです。私が死んだら妻や子どもが標的にされるでしょう。『俺の金を返せ。数兆円だ』とどこまでも追ってくるでしょう。兄が死ぬまで私は、生きて、家族を守るつもりです」」

30 Jul 14
28 Jul 14
最近アニメ見てても主人公はだいたい学生で家帰ると庭付き一戸建てで「ぐう…いい間取りだ…子供部屋も複数か…庭に木がある…いくらだろうか…駅から徒歩圏内だし…俺には買えぬ…」ってなって全然楽しめない
このままだと圧政に苦しむ農民のアニメとかしか共感できなくなる
28 Jul 14
昔20代経営者の会というのがあったけどすぐに消滅した。理由は20代のいけてる経営者が少ないためメンバーが硬直化したこと。ドンドン倒産するので継続的議論ができないこと。そもそも20代であること自体に経営者としての価値があるわけではないということ。と分析しています。
28 Jul 14
道徳教育が生徒の心に届いてなかった、って 殺人自体を目的にしてる人を道徳教育でコントロールできるなんて思い上がりじゃないのかな 何とかできるのは強盗殺人やカっとなっての殺人まででしょ
28 Jul 14
アイカツやってるお兄さんはアイカツおじさんって呼ばれてるけど、レベルファイブの流れで妖怪ウォッチ見始めたお姉さんはどうなるの? 妖怪ババアなの?
28 Jul 14
海の家で働いてわかったこと。オタの集団は白さと声のデカさと周囲の寄り付かなさで容易に識別できる。
28 Jul 14
  • tamla3121: 昔、鶴見の森永製菓の工場で夜勤バイトをしていた。近くにあるYパンから流れてきたバイト学生は異口同音にこう言った。「ここは天国」。社員は優しい。休憩時間は多い。勤務中にお菓子は食べ放題。創業者がクリスチャンということも関係しているのか、実に博愛精神に満ちた会社であった。 [http://twitter.com/tamla3121/status/435737923334316032]
  • tamla3121: 夜勤明けには大浴場に入ることすらできた。割引価格で食べられる定食も旨く、貧乏学生にはありがたかった。今でも森永製菓のアイスやチョコを買うと箱の裏側を見る(18の印字があれば鶴見工場)。あそこでバイトした学生は、みな森永ファンになって卒業していく。派遣社員にも優しい会社だった。 [http://twitter.com/tamla3121/status/435749879889924096]
27 Jul 14

――吹き替え声優界の大御所として知られる羽佐間さんですが、『ハマー』以外にも、実にたくさんの役をこなされています。これまでに吹き替えた作品は7000本以上もあるそうですが、その中でもやっぱり『ロッキー』のイメージが強いですね。

羽佐間 シルヴェスター・スタローンは、僕が一番苦労した俳優なんです。僕の声はハイバリトンだから、スタローンとはトーンが合わないんですよ。だからその分、エロキューションで稼がなきゃいけない。年を取ってローバリトンになってしまったから、本当はファイナルなんてやりたくなかったんですが、「5までやっているから、ぜひ6もやってください」って頼まれちゃいまして。それに、実はスタローンって、あんまり好きな俳優じゃないんですよ。マッチョマンが嫌いなんです。ヒョロっとしているけど繊細さがあって、どこか温かみがあるとか、そういう役柄が好きなんですよ。『評決』のポール・ニューマンとか、『クロコダイルダンディ』のポール・ホーガンとかですかね。

――それは衝撃の事実ですね。

羽佐間 僕は最大のミスキャストだと思いますね。それなのに、羽佐間を代表するものは『ロッキー』になっちゃう。この長い吹き替え人生の中で、みんなの印象に残っているのは「エイドリアーン」と「動くなよ。弾丸が外れるから」だけっていうのは寂しいですね。それ以外にも傑作をいっぱい放っているのに……。もっとほかの作品も褒めてほしいですよ!

27 Jul 14
90年代の大河秀吉はちゃんと戦闘もあったのに、年々ショボくなっていくのに我が国の衰退を感じます
27 Jul 14
やあオネーチャン、喫茶店で仕事をするのは止めないが「社外持ち出し禁止」「会社名」のステッカーに加えてWindowsXPってのはすごい光景だぞ。
27 Jul 14
「犯罪者予備軍」と言う言葉を読むたびに、「犯罪者主力軍」というのはあるのだろうか? などと考えてしまう。
「犯罪者緊急展開師団」とか、書くと、高度な情報統制機構とエアカバーできる航空支援部隊を伴って、機動戦闘車に箱乗りしているモヒカン軍団しか思い浮かばない。